三頭山を登っているときに雷鳥のお菓子のキーホルダーがほしいんだ! と、先輩に言い張っていた大福。 私は何のことだ?と思っていたら先輩は雷鳥の里のでしょ?あれかわいいよねーと良き理解者。 さすがです、ありがとうございます。 私がそんな会話をした…
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